スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

どうぶつの森ハッピーホームデザイナー

任天堂の新作ソフトといえば何かと話題を呼ぶことも多いですが、
今度発売されるのはかつてはスローライフを楽しむのがメインだった
どうぶつの森シリーズの家ばかりを作るゲームが7月に発売される。
タイトル名はどうぶつの森ハッピーホームデザイナーという名前で、
家具を置いて家や施設を作るゲームです。

いままであったどうぶつの森シリーズと比較すると、
最小単位で配置できる位置がさらに細かく設定されているため、
より自分の好きな位置で置けるようになったというのが一つの特徴ですね。
もともとこの配置までしか家具おけないのかよ!と不満に感じていた点
だったので、かゆいところに手が届いのが案外良かった気もします。


さらには新たにamiiboカード(アミーボ)というカード型のアミーボが
発売され、NFCリーダー・ライターで読み込んで、
そのカードに描かれたどうぶつ達を呼び出せるという機能が
新たに加えられている。

今まではWii Uだけがアミーボを読み込めた訳だが、
ニンテンドー3DSでも読み込めるように作られたというのが
なんとも任天堂らしさを感じるものですね。
一応、どうぶつの森の新作がWii Uでも発売を控えていますが、
そちらとも連動要素があるそうなので、今年の任天堂はどうぶつの森
シリーズを広く売っていく考えでいるのだろう。

基本的なハッピーホームデザイナーの遊びといえば、
以下のような感じです。

1:客を演じるどうぶつが、たぬきハウジングにやって来る。
 仕事の依頼を聞いて、どんなお部屋にするかを考えることになる。

2:カタログを眺めて、家具や壁紙などを選んでお部屋に配置する。
 家具の位置や回転させて角度を変えて、素敵な部屋に仕上げる。
 天井家具や下にラグを敷いたりと新たな家具が増えている。

 カタログは、客の希望に合いそうなもので追加される。
 尚、同じアイテムは何個でも使える。下画面をタッチして操作可。

 内装だけでなく住まいの場所選びもお手伝いできる。
 また、家の外観は形やドアも自由に決められます。
 庭のスペースは家具を置いたり、木や花も植えられる。

3:自由に配置できるカメラを使えば、好きな角度からお部屋の様子が眺めれる。
 部屋が完成したら記念写真を撮ってミーバースやソーシャルに投稿して
 画像で他人に部屋の様子を伝えて楽しむことができる。
スポンサーサイト

ff15の攻略サイト

先日配信されたバージョン2.0の体験版をプレイされた方は多くいるだろうか。
アクションゲームになったというか進化したともゆうべく、
最新作のff15でありますが、製品版の発売はいつごろなんでしょうね。
ノクティスの操作しているとスピーディーな動きと操作感覚が楽しいゲームです。

広大なるダスカ地方を思う存分マラソンしたとは思うのですが、
まああんだけ広いエリアとなるとさすがに車やチョコボで移動してみたいものだ。
ちんたら徒歩移動ではアクティブなエネミーに絡まれるだけでだし、
一気に湿原を縦横無尽に駆け巡りたいところだが、体験版では徒歩による
移動しかできなかったため、製品版からの追加になりそうか。

強敵といえばベヒーモスやカトブレパスと戦うことができたが、
まともに戦えるのはLv99付近からだし、製品版ではかったるいレベル上げに
なるかと思うと鬱ですね・・・。あれは体験版だからすぐに上げれたのかと。
ff15の攻略サイト

マップなんかを見てると、初めは凄く小さいフィールドだなと思ったが
移動してみるとなんとまあ広いこと・・広いこと・・・。
さすがファイナルファンタジーだと思うところもあったが、製品版では確か
何倍も広く作られていると田畑ディレクターが話していたので、
すごくオープンワールドな舞台が構築されたといっても過言ではないだろう。

キャンプ地では仲間と語り合いながら2人行動クエストが発生したり、
クロスリンクによる連携攻撃にて新たな技を編み出すとかの流れで
覚えるようでしたが、連携そのものは自分で発動できるにはできるが、
初めの発生においては仲間が出すような感じだったし、
やっぱファントムソードを召喚してからのシフトブレイク連発による攻撃が
とくに強いなと感じられるバトルシステムでありました。

もっともイグニスが作る料理なんかは選ぶことができなかったけど、
製品版では一応選べるみたいだ。自分でステータス効果を考えながら
選べるのであれば、皆効果の強い料理ばかり選ぶかもね。
つまりドーピングありきのシステムになりそうな予感がする。

続きを読む

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。