ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
龍が如くが放つ、大人のための”極”エンターテイメント
龍が如く極では、重厚な人間ドラマはそのままに、PS4での開発環境をベースにした映像美や、
快適なゲームプレイはもちろん、これまでのシリーズ作で好評を博したゲームシステムや
バトルスタイルを新たに導入し、遊び易さを徹底追求。

さらに主人公・桐生一馬、宿敵・錦山彰、ヒロイン・遥など、
登場キャラクターの9割に及ぶキャラクターボイスを再収録。
レギュラーキャスト陣による入魂の演技、新規キャスト陣によって
新たに生まれ変わった迫真のドラマシーンを実現。

また、主人公・桐生一馬が服役していた”空白の十年”に起きた『錦山彰』変貌の物語を中心に、
新規エピソードを多数収録。新規ドラマシーンも大幅増加。

前日譚を描いた龍が如く0の物語から繋がる、壮大な人間ドラマをお楽しみいただけます。
そして、歓楽街で遊べるカラオケや麻雀など、プレイスポットを多数搭載。
個性豊かなキャラクターが登場し、珍妙な事件から感動話まで、
次々に巻き起こるサブストーリーは、新規追加分も含めて大幅にリフレッシュしています。

PS2のシリーズで卒業した方、PS3のシリーズからプレイしている方をはじめ、
これまで龍が如くを遊んだことがない方にも自身を持ってお薦めできる、
大人のための”極”エンターテイメント作品です。

楽曲提供
日本屈指のボーカリスト「稲葉浩志」氏による楽曲提供が決定!
龍が如く極へ、ロックバンドB'zのメンバーであり、日本屈指のボーカリストでもある、
稲葉浩志氏による楽曲提供が決定いたしました。

稲葉氏による楽曲は龍が如く極のテーマソングとなる描き下ろしの新曲と
PS2龍が如くのメインテーマ曲であった「Receive You【Reborn】」の全2曲の提供となります。
初代『龍が如く』が誕生した当時には決して実現し得なかったビッグアーティストとの
タイアップにより、本作の人間ドラマがよりダイナミックに彩られます。



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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
来月はいよいよスターウォーズ・バトルフロントの発売日であるが、特典付きのを予約したいところだが、どこがいいかと探していたところゲオなどは店舗特典が付くようだな。まあどちらかというとエモートを受けとっても使わないのなら同じことだし、そらならストーム・トルーパーのポスターも欲しいものだと非常に迷いどころである。
EAのダイス開発のスターウォーズなので、さぞかし面白いことだろうと思えるが、マルチプレイあたりが醍醐味のゲームだろうか。
BFにしてもマルチが面白かったのであの流れでスターウォーズシリーズをプレイできるとなると大変楽しみなところである。
スターウォーズ バトルフロント 攻略

まあ最大40人なのでそれほど多くはないかもしれないが、ビークルはあるわ、ヒーローになって敵をバンバン倒せるわで、それなりマップを駆け巡る兵士もいるので丁度良い数字かもしれない。まあそれ以上だと芋るプレイヤーも出てくるだろうし、なんだかんだでバランスの良い人数で調和が取れているのかもしれない。

ウォーカー・アサルトでそれぐらいの人数なので、あのマップの広さなら丁度いいです。
ドロップ・ゾーンなどはやはりエリアがせまくできているが、あれは逆にあと2人ぐらい追加してもいいぐらいである。
というかチーム制になると何故か2割ぐらいはサボって適当な遊びをやる人もいるので、なかなかゲームモードのルールを覚えてから来て欲しいもんだが、いきなりログインするのが大抵なんだろうな。

まずはサバイバルモードでエイムの練習をしてからマルチプレイに臨みたいところだが、やっぱ他力本願になってしまうと勝機もクソもない。ビークルの操作を覚えてエースパイロットになるっても一興であるが、スナイパーライフルで遠くから射撃できるスペシャリストになる手もあるかね。でも銃とかスターカードは一度使うとクールタイムが設けられているため、適度に撃っては休憩する感じである。




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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
任天堂の新作ソフトといえば何かと話題を呼ぶことも多いですが、
今度発売されるのはかつてはスローライフを楽しむのがメインだった
どうぶつの森シリーズの家ばかりを作るゲームが7月に発売される。
タイトル名はどうぶつの森ハッピーホームデザイナーという名前で、
家具を置いて家や施設を作るゲームです。

いままであったどうぶつの森シリーズと比較すると、
最小単位で配置できる位置がさらに細かく設定されているため、
より自分の好きな位置で置けるようになったというのが一つの特徴ですね。
もともとこの配置までしか家具おけないのかよ!と不満に感じていた点
だったので、かゆいところに手が届いのが案外良かった気もします。


さらには新たにamiiboカード(アミーボ)というカード型のアミーボが
発売され、NFCリーダー・ライターで読み込んで、
そのカードに描かれたどうぶつ達を呼び出せるという機能が
新たに加えられている。

今まではWii Uだけがアミーボを読み込めた訳だが、
ニンテンドー3DSでも読み込めるように作られたというのが
なんとも任天堂らしさを感じるものですね。
一応、どうぶつの森の新作がWii Uでも発売を控えていますが、
そちらとも連動要素があるそうなので、今年の任天堂はどうぶつの森
シリーズを広く売っていく考えでいるのだろう。

基本的なハッピーホームデザイナーの遊びといえば、
以下のような感じです。

1:客を演じるどうぶつが、たぬきハウジングにやって来る。
 仕事の依頼を聞いて、どんなお部屋にするかを考えることになる。

2:カタログを眺めて、家具や壁紙などを選んでお部屋に配置する。
 家具の位置や回転させて角度を変えて、素敵な部屋に仕上げる。
 天井家具や下にラグを敷いたりと新たな家具が増えている。

 カタログは、客の希望に合いそうなもので追加される。
 尚、同じアイテムは何個でも使える。下画面をタッチして操作可。

 内装だけでなく住まいの場所選びもお手伝いできる。
 また、家の外観は形やドアも自由に決められます。
 庭のスペースは家具を置いたり、木や花も植えられる。

3:自由に配置できるカメラを使えば、好きな角度からお部屋の様子が眺めれる。
 部屋が完成したら記念写真を撮ってミーバースやソーシャルに投稿して
 画像で他人に部屋の様子を伝えて楽しむことができる。



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