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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
ニンテンドースイッチ:ARMS(アームズ) 攻略
ニンテンドースイッチソフトのARMS(アームズ) は、6月16日に発売されます。久しぶりの任天堂の新規タイトルだけであって体験会では盛大に盛り上がりました。ゲームモードはパーティマッチだけしか遊べなかったが、1時間のプレイもあっという間に過ぎ去り、体験版とは思えないほど充実した中身だったかなと思います。一応は全部で12回行われました。合計4日間です。

ARMS(アームズ) とは、腕がバネのように伸び縮みするARMSファイターたちがボクシングのように戦う格闘スポーツゲームであります。任天堂らしいキュートで個性的なキャラクターたちは全部で10人用意されており、どれも個性溢れるデザインとそれぞれのステータス、そして固有能力が備わっているのため、そこをうまくJoy-Conで操作して遊ぶのがARMSの醍醐味です。

そしてアームと呼ばれる武器をファイターに装着して、どれにするか試合前に取り付け取り替えできるシステムです。この辺りは実にシンプルな作りで任天堂らしくカジュアルな作りだったと認識している。とくに迷うような要素もなければ、最終的にどのアームとファイターの組み合わせが最強なのだろう?とユーザーに考えせるような仕掛けなどは用意している感じでした。

近年は格闘ゲームが衰退しているので、誰でもとっつきやすいゲームというのは必要かなと思うところだが、やはり新規IPの少なさが目立ってきているのが今のゲーム業界の弱体化が目に見えて分かるものです。ニンテンドースイッチはサードが付くかどうかで今後のソフト発売がどうなるのか気になるところだが、とりあえずは自社ソフトのアームズやらスプラトゥーン2で持ちこたえる方針なのだろう。






ちなみに全ファイターは以下の通りです。

・ARMSファイターは主人公であるスプリングマン。
・神出鬼没のニンジャラ。
・ヒロインでもある宙を舞うポップスターのリボンガール。
・相手のパンチをキックで弾き返す戦うラーメン少女ミェンミェン。
・巨体で蘇るパワー系ミイラのマスターマミー。
・天才ロケットガールのメカニッカ。
・美しき銀髪の映画女優のツインテーラ。
・ゼンマイ仕掛けで動くパトロールロボのバイト&バーク。
・謎の実験生命体として生まれたDNAマン。
・ストリート系スピードキングのキッドコブラ。

武器となるアームには属性があり左右別々のアームが取り付け可能になっている。属性効果があるものや、重さがあるものなどパンチ同士の相殺関係などもあり、ARMSではそういったところから駆け引きが始まるゲームです。
さらに無料アップデートではファイターの追加、ステージの追加、アームの追加が行われるのだとか。有料オンラインサービスは2018年に変更されたので、アームズのオンライン対戦はしばらく無料で遊んでられそうです。

少し前にはオンライン体験会の腕試しがありました。おそらく製品版から一部切り離したものだと思われるが、標準アームと2キャラを除いたところまでプレイすることができたので、製品版まで予習と復習くらいにはなったかと思う。

またボクシングルールだけではなく、バレーボールやバスケット、マトアテ、100人組手、ヘッドロック、アームゲッター、グランプリといった種目なども用意されているので、割りと長く遊べる対戦ゲームかもしれません。

基本はファイトマネーを稼いで新しいアームをゲットするのが目的になってくる内容かと思います。そしてオンラインのランクマッチをやり込む流れになる。最も強いARMSファイターとは誰なのか気になるところですね。日本は今ひとつ話題になりにくいが、海外のではアームズはそれなりに評価されている感じでした。製品版では海外プレイヤーとガチマッチになりやすいのかな。

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